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TypeScript基礎

面接問題で手が止まったとき、アルゴリズムだけが原因とは限りません。 型、配列操作、分岐の書き方を8つの短い課題で確認できます。

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4 UNITS / 8 DRILLS

面接問題までの足場

  1. 01

    値と関数

    型注釈と関数の入出力を確かめる。

  2. 02

    コレクション

    配列とオブジェクトを安全に扱う。

  3. 03

    安全な分岐

    値の形を絞り込み、分岐の漏れを減らす。

  4. 04

    再利用とデータ構造

    Mapとジェネリクスを面接問題へつなげる。

FOUNDATION PROGRESS0 / 8
NEXT基本型とテンプレート文字列
  1. 01UNIT 1 / 値と関数基本型とテンプレート文字列string、number、boolean の型注釈を付け、値を一つの文字列へ整形します。stringnumberboolean未着手
  2. 02UNIT 1 / 値と関数関数とデフォルト引数引数と戻り値の型を定め、オプションの計算条件をデフォルト値で扱います。functionreturn typedefault parameter未着手
  3. 03UNIT 2 / コレクション配列と配列メソッド型付き配列から条件に合う値を選び、新しい配列へ変換します。arrayfiltermap未着手
  4. 04UNIT 2 / コレクションオブジェクト型と省略可能なプロパティtype で値の形を定義し、省略される値へ安全な代替値を用意します。type aliasobjectoptional property未着手
  5. 05UNIT 3 / 安全な分岐ユニオン型と型の絞り込み複数の型を受け取る関数で、実行時の判定から安全に処理を分けます。union typetypeofnarrowing未着手
  6. 06UNIT 3 / 安全な分岐タプルと分割代入要素数と位置ごとの型が決まった配列を、名前の付いた変数へ分けます。tuplereadonlydestructuring未着手
  7. 07UNIT 4 / 再利用とデータ構造MapとSet型引数を付けたMapで出現回数を数え、HashMap問題への橋を架けます。Map<K, V>for...ofnullish coalescing未着手
  8. 08UNIT 4 / 再利用とデータ構造ジェネリクス入力の要素型を保ったまま、複数の型で使える関数を定義します。genericreadonly arraynull未着手